2012年10月21日日曜日

アステアステ

昨晩は、Q2で「アステアステ・イン・コウベ」。インド古典音楽を日没から夜明けまで、一晩中やるという催し。しかし、ぼくは体力の限界で11時過ぎに退散。それまでに聴けたのは、野口昌彦(シタール)&池田絢子(タブラ)、平川麦(サロード)&上坂朋也(タブラ)、すずきなお(ヴォーカル)&カネコテツヤ(パカワジ)、紙芝居の東野健一さん、gumi(バンスリ)&吉田元(タブラ)まででした。どれも素晴らしいの一語に尽きる。即興音楽というものについて考えさせられた。後は、音楽にかけることについて、音の質について、音楽を感じることについて、などなど。下田さんは連日大変そう。アシスタントに卒業生の高橋さんが。なつかしい。