2011年5月15日日曜日

野ばら

家の裏の竹やぶの根元に咲いている野ばら。微かに良い香りがします。

2011年5月14日土曜日

直った

ブログは直ったようですな。しかし、朝から表でばかうるさいドリルで工事をしていて、何もできない。Sigh....

2011年5月13日金曜日

ブログ

使えるのか?

2011年5月12日木曜日

フィリップ

フィリップから実に久しぶりのメール。マリエタンが何か言ったかと思ったが、彼はまだ確か日本にいるはず(別府かな)。竹山氏がパリに行って会ったらしいのでそれですね。フィリップは夏に京都に来るらしい。さてさてこちらも夏の予定を考えねば。とりあえずコルテス氏と連絡をとる。

2011年5月10日火曜日

モンポウとラヴェル

モンポウとラヴェルも出会っている。なにしろビニェスはスペイン人なので、すぐにモンポウとアパッシュつながりはできていたはず。後年、モンポウはレオン・ポール=ファルグの思い出に《歌と踊り》を捧げているし。ビニェスとは一緒に大富豪ロスチャイルド(ロチルド)家の晩餐会に招待されている。ラヴェルとは全く話が合わなかったらしい。その辺もセヴラックと似ている。

2011年5月9日月曜日

セヴラックからモンポウへ

セヴラックからモンポウへという動きは必ずやあると思う。セヴラックが六人組の先駆者である、と言ったのは確かジャンケレヴィッチだったはず。そして、プーランクの親友であるモンポウ。またオルフェウ・カタラを巡って二人の関係がありそう。セヴラックはバルセロナが大好きだったしな。二人はどこかですれちがっていないか?セヴラックは1921年に亡くなるが、当時1893年生まれのモンポウは28歳で、パリにいたはず。いやパリとバルセロナを行ったり来たりしていたかな?1920年にセヴラックはバルセロナに招かれている。うーむ……。

チェス

デュシャンもレーモン・ルーセルも、そしてもちろんシューマンもシュレーバーも、みんなチェスが大好きである。